孤独な社会人の一人遊び
孤独な社会人の日記帳です.

ScanSnapSDK

iX500は実家に置いてあるのですが、今週は帰らないので
動作確認が出来ないため、とりあえずSDKのダウンロード
だけしてドキュメントの確認。

一通り自由にスキャン設定を決めてデータのやり取りは出来る
ようですね。スキャンスタートとかもかけられるので、とりあえず
今やりたいことはだいたい出来そうです。

というよりもScanSnap Managerがどうやってスキャン設定を
切り替えているのかが分かったのが大きな収穫(´ー`)

今やりたいのはカラー/グレーのボタン一発での切り替えだけ
なので、それは自体はすぐに出来そうなのでさらっと作って
来週テストしてみたいと思いますー


テーマ:趣味と日記 - ジャンル:趣味・実用

Cover_Creator

iMovieのプロジェクトを消す前にyoutubeにもうp。



実家に帰るたびにぼちぼちと電子化作業は進めてるのですが、
ぜんぜん本が減りません。。。('A` )

GW中は他事が忙しかったので20冊ぐらいしか取り込みしてないし・・・


ところで、電子書籍リーダーについてなのですが、
CommitoNが快適すぎてkoboとiPadの出番がない・・・

自炊にしろ、電子書籍サービスを利用するにしろ
本を読む前に端末にダウンロードするのって
めんどくさいですよね。

まだ合計でも350冊ぐらいしか取り込んでないので、
1冊100MB弱で全部でだいたい30GBくらい。
iPadに全部入らないことはないけど本だけで容量を
いっぱいにしたくはないし、転送も非常に時間がかかる。

AndroidならCommitoNかPerfectViewerで、NAS上のZIPファイル
を直接ストリーミングみたいにして読めるので非常に便利。

せっかくそれなりに高解像度で取り込んでいるので
Retinaディスプレイで見たいけど、どっちもiOS版は無いですよね?
iOSでNAS上のファイルを直接読めるビューワって無いのかなぁ?

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kobo

kobo Aura HD発表

うむ、買いだな(´ー`)

Cover_Creator解説

今回は書籍自炊効率化ソフト「Cover_Creator(仮)」
の設定方法と機能説明をしてみたいと思います。

ダウンロードはこちらから ⇒ Download (v0.1.7.4)

動画にしようと思ったのですが、かなり長く
なりそうだったのでここで書くことにしました。

Cover_Creator(仮)は、もともと表紙画像を作るのが面倒くさかったので
自分用に作ったツールだったのですが、少しでも皆様の電子化作業の
助けになればと思って公開したものです。

まぁ自分用ツールなので、色々と追加で必要なファイルや
特殊な設定があるので参考程度にご覧ください。


~機能説明~
1.ファイル取込&出力設定

まず、このソフトでは画像ファイルしか扱えないため、
ScanSnapの取込ファイル形式はPDFではなくJPEGとします。
1.jpg

名称は分かりやすく連番ファイル名がおススメです。

「"File_" + 連番4桁」として1ページ目から読み込むと
ファイル名とページ番号が一致して管理がしやすいです。
2.jpg

そしてイメージの保存先で指定したフォルダと同じ場所をCover_Creatorの
設定画面の「ScanSnap JPEG画像取込フォルダ」で指定します。
3.jpg

このフォルダ内のすべての画像ファイルをまとめて処理するため、
1冊スキャンが終わる度にCover_Creatorで処理を行います。

ただしフォルダは無視されるので、適当なフォルダを
作成してファイルを退避させておくことは可能です。
4.jpg

また、「圧縮ファイル移動先」はNASなんかも指定できるので
圧縮と同時にNASへのアップロードまで完了できます(´ー`)

また、スキャン設定はそれぞれカラー用とグレー用を用意し、
継続読取のチェックは外しておいて、設定を切り替えながら
取込を行うと良いと思います。

2.必要ファイル&サービス

次にいくつかの機能を動かす上で必要な設定を行います。

Zbar
まずバーコード読取にはZbarが必要です。
以下のリンクの「ZBar 0.10 Windows installer」から
インストーラをダウンロードしてセットアップして下さい。

http://zbar.sourceforge.net/download.html

インストール後、設定画面から「zbarimg.exe」を選択します。

JpegTran
画像の回転処理にはJpegTranを利用します。
以下のサイトなどからDLした「jpeg6b_w32_jp.zip」を解凍した中の
ファイルのうち「jpegtran.exe」をCover_Creator.exeと同じ
場所に置いてください。

http://cetus.sakura.ne.jp/softlab/software2/index.html

Amazon PA-API
書籍情報の取得にはAWS情報の入力が必要です。
登録後、アクセスキーIDとシークレットキーと
トラッキングIDを設定画面から入力してください。

自分は既にAWSに登録していたのと、トラッキングIDも
持っていたのでPA-APIを利用する方法を取りましたが、
どちらかというと持ってない人が多いと思うので、だれか
フリーでISBNから書籍情報が取得できるサービス知りません?
良いところがあれば対応したいなぁ。

もちろんAWS、Zbar、JpegTranが無くてもソフトは動作しますので、
表紙画像作成とファイル圧縮専用としてでも使ってやって下さい。

3.各種機能
3.1 表紙画像作成機能
5

まず、ソフト起動直後またはフォルダ再読込押下直後は
マウス選択処理で「表紙選択」が選択された状態になっています。

この状態で表示されている画像上でマウスドラッグで範囲を指定すると
マウスボタンを離した時点で選択範囲の画像が表紙ファイル名で保存されます。

表紙画像が先頭に来るように表紙ファイル名は
「File_0000.jpg」等にすると良いと思います。

表紙選択後は自動的にマウス選択処理のラジオボタンが「バーコード選択」に
切り替わるので続けてバーコード部分を選択することができます。

もう一度表紙を選択しなおしたい場合は、マウス選択処理のラジオボタンを
手動で「表紙選択」に戻して何度でもやり直すことが可能です。
表紙画像は常に上書き保存で作成され、最後に選択したものだけが残ります。

なお、表示画像の保存解像度(dpi)は設定画面から指定できるので、
ScanSnapの取込設定に合わせて指定を行ってください。

3.2 書籍情報取得機能
6

マウス選択処理で「バーコード選択」を選んだ状態で
表示されている画像上でマウスドラッグでバーコードを選択すると
バーコードからISBNコードを自動で読み取り、AWS情報が入力されている
場合はISBNコードから書籍情報を検索して自動入力が行われます。

通常、バーコードは2つありますが、上側の方だけを選択してください。
上側がISBNコード、下側は分類コードや価格情報で、Zbarでは2つ含める
ようにマウスで選択すると下側の方が読み取られるため誤った情報が
取得される場合があります。

書籍情報の取得に問題があった場合はメッセージが表示されます。
また、PA-APIは1時間に最低で2000リクエストという制限があるため、
あまり連続してはバーコード読み取りができないように
制限がかけてあります。

7.jpg

どうしてもバーコードが読み取れない場合や、特装版などで表紙カバーに
バーコードが記載されていない場合などは「キーワードから書籍情報検索」
ボタンから書籍情報の検索が行えます。

ボタンを押下して表示されるウィンドウでキーワードを入力したのち、
表示された一覧から書籍情報を選択します。

行を選択した状態でEnterキーまたは選択ボタン、マウスのダブルクリックで
ウィンドウが閉じ、書籍情報がメイン画面の方に入力されます。
なお、この際入力されるISBNコードはASINから変換した値が入力されます。
そのため、ASINがBから始まる電子書籍などを選択した場合には変換が行えない
ためメイン画面のISBNコードの欄は空欄となります。

3.3 画像回転&選択機能
8

圧縮ファイルを作成する際に対象とするファイルを、一覧の
チェックボックスで選択&除外することができます。
チェックを外した画像は圧縮ファイルに含まれなくなります。

また、除外した画像がある場合ファイル名の連番抜けが発生してしまいますが、
「ファイル名を元の連番で付け直す」にチェックを入れておくと、
元のファイル名で名前を付け直す処理を行います。

また、JpegTranを使用した場合、各画像毎に回転方向を指定して
圧縮ファイルを作成することができます。

回転を行う画像はファイル一覧のファイル名の先頭に"L:"または"R:"が付きます。
回転方向はそれぞれ「画像回転方向」のラジオボタンで指定することができます。

また、読込モードで「横読込」を選択すると、奇数番目の画像は「1ページ目の
回転方向」で指定した方向に、偶数番目の画像は逆の方向に自動で回転指定が
行われます。

読込モードが「縦読込」の場合はフォルダ内最後の画像2枚が自動で
回転指定されます。回転方向はソフトを終了しても記憶されるように
なっています。

なお、表紙ファイル名の画像が一覧にあるは場合は自動で「回転なし」と
なりますが手動で回転方向を指定することも可能です。

3.4 画像圧縮&移動処理
表紙の作成・書籍情報の入力が完了したら「圧縮&移動」ボタンを押下します。
必要に応じて画像の回転処理を行った後、
ZIP圧縮ファイルを指定の場所に作成します。

処理としては以下の通り。
1.まず指定された圧縮ファイル名のフォルダをScanSnap取込フォルダ内に
  作成し、そこにすべての画像ファイルを移動させます。
2.圧縮対象ファイルのみを回転処理を行った上で指定された
  場所へ圧縮して保存します。
3.設定画面で「ZIP圧縮後ScanSnap取込場所の画像ファイルの削除」に
  チェックが入っている場合はスキャンした元画像がフォルダごとすべて
  削除されます。元画像を残したい場合はチェックを外してください。

なお、圧縮途中で処理をキャンセルした場合は
スキャンした元画像は残ったままとなります。
また、圧縮ファイル名は以下のよう設定できます。
9.jpg

ファイル圧縮が正常に完了した場合は、圧縮ファイル出力先フォルダ内の
「BookList.csv」というファイルに書籍情報を書き込みます。
ISBNコードはバーコード読取またはキーワード検索で取得
できなかった場合は空欄となります。

なんか気づいたら色々と機能が増えていましたが、
作業手順を固定してしまえば実際にはソフトの
操作は基本的に以下の3ステップです。
1.表紙の選択
2.バーコードの選択
3.圧縮&移動ボタン押下

後は指定の場所に圧縮ファイルが作成されるので
必要に応じてさらに変換を行ったりした後各デバイスから参照できます。

自分はまずiPadでははZIPファイルのまま転送してComicGlassで読んでます。
koboではChainLPでZIPファイルのまま変換を行ったCBZファイルを
放り込んで読んでいます。
さらにNAS上にZIPファイルを置いておけばNexus7からネットワーク越しに
ComittoNで参照することができます。
また、最近買ったWQHDのディスプレイだと見開きで読むのが非常に快適なので
デスクトップPCからも読むことができます。
なお、外からVPNでつないでNASが見られるようにしてあるので
どこからでも本を読むことができます(´ー`)

このようにどんな端末からでも自由に参照できることが自炊の一番の
利点ですよねー
クソみたいなサービスしか提供できない電子出版業界に
嫌気がさした人は一式そろえて自炊を始めてみてはいかがでしょうか。

以上、('A` )ツカレタ…

仕事で使ってる某ソフト外注先から納品されるモノよりはずっと
バグは少ないと思いますが、不具合等あればご連絡ください。

また、不明点・ご要望などがありましたらコメントや
メールにてご連絡頂ければ管理人が喜びます。
今ちょっと暇なので気が向いたら対応するかも。

  

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投稿完了

ニコ動に自炊作業の様子の動画を投稿してみた。



一応テロップだけ入れたけど
最初から最後までノーカット未編集の一発撮り。

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更新

自炊用表紙作成ソフト「Cover_Creator(仮)」更新のお知らせ

Cover_Creator_0_1_6_7.jpg

以下のリンクからどうぞ。DL Passは「yytune」です。

Cover_Creator_v0.1.6.7

追加機能
・キーワード検索結果からの書籍情報自動入力
・一覧からの圧縮対象ファイルの選択/除外機能
・読み込みモード選択機能(横向きで読み込んだ場合に画像を自動回転させる)
・ファイルごとの回転方向指定機能
・ファイル名振り直し機能
・ウィンドウサイズを変更可能にした
・その他バグ修正

既に使われている方はexeファイルだけ上書きしてもOKです。
ほとんどいないと思いますがw

なお、横読込モードでの画像回転には「JpegTran.exe」が必要です。
以下のサイトからダウンロードしてください

http://cetus.sakura.ne.jp/softlab/software2/index.html

横向きで画像を読み込めるようになったので
スキャンスピードがかなりUpしました(´ー`)

これなら1冊3分クッキングも夢じゃない(・∀・)

表紙作成ソフト

今日もせっせと20冊ほど電子化。

自作の表紙作成ソフトCover_Creatorでだいぶ
作業は楽になったのですが、作業をすればする
ほど不満点は出てくるわけで。

とりあえずここのところ不満に思ってるのは以下3点。

1.特装版などでバーコードが表紙カバーに無いやつの
  書籍情報を手動で入力する作業
2.そもそも自炊を始めたきっかけの表紙カバー下をスキャン
  した場合の裏面の白地画像の削除とりネーム作業
3.本体読み込み時と表紙カバー読み込み時でサイドガイドの
  幅を変更しなおす作業


ということで、まず書籍情報手動入力は非常に面倒なので
キーワード検索した結果から書籍情報を選択して自動入力
する機能を追加。

次に不要な白地画像の削除とりネームは、ScanSnapで片面
読み取りの設定に切り替えれば良いのではないかという
意見もありますが、ScanSnapマネージャのアイコンをクリック
した後のワンテンポ遅れて出てくるメニューにイラッとくるのと、
何度かカラー設定のまま白黒ページを読み込んでしまったことが
あったため、なるべくScan設定の切り替え回数は少なくしたい。
なのでファイル一覧をチェックリストボックスにして不要な
画像はチェックを外して圧縮時に削除されるように変更しました。
もちろんファイル名連番が狂わないようにりネーム機能も実装。

Cover_Creator_1_6_0.jpg

サイドガイドの幅変更は本体を横向きで取り込めば解決するんだけど
そうすると取り込み後に画像を回転させないといけないんだよなぁ・・・
自動回転は信用できないし・・・

ということでJPEGのロスレス回転について調べていたらこんな時間に・・・
今日はここまでー (´・ω・`)

これで省力化される自炊作業よりこのソフトを作る作業の方がよっぽど
大変なんじゃないかという気もしますが、ここところ仕事内容が全く
生産的な内容じゃないので、純粋にソフトを作ることが楽しいというのと
色々勉強になるので、自炊作業の省力化よりもソフトを作ること自体の
方が目的になってる気がする・・・

テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記

リリース

メモリリークこえー

ということでようやくバグ取り完了ー

Cover_Creator(仮)ひとまず完成です(´ー`)

cover_creator.jpg

もしこんなソフトを使ってみたいという奇特な方がいたら
以下のリンクからどうぞ。DL Passは「yytune」です。

Cover_Creator_0.1.5

使い方はまたぼちぼちここに書いていければと思いますが・・・

ご質問や不具合、もっと良い管理方法などがあれば
コメント欄でご連絡いただければ管理人が喜びます。

テーマ:趣味と日記 - ジャンル:趣味・実用

できたよー

表紙作成ソフト「Cover Creator(仮)」できたよー\(^o^)/

covercreator.jpg

無駄に長かった正月休みを費やしてとりあえず
欲しかった機能は全て実現できました(´ー`)

手順としては以下の通り。

ScanSnapで連番jpeg取り込み(File_0001.jpg~)
 ↓
最後に表紙カバーを長尺スキャンで取り込み
 ↓
ソフト起動
 ↓
連番最後の画像を表紙として自動的に開く(上記画像の状態)
 ↓
画面上で表紙にしたい部分をマウスドラッグで選択
 ↓
自動的に選択部分がFile_0000.jpgという名前で保存される
 ↓
続けてバーコードをマウスドラッグで選択
 ↓
バーコードからISBN番号を自動で読み取り、Amazon APIでタイトルと著者名を自動取得
 ↓
「圧縮&移動」ボタン押下で指定フォルダへZIPで固めて移動完了!!


なんか文章で書くと手順が長そうですが、スキャン後は2回
マウスドラッグして1回ボタンを押すだけで全ての処理が完了。

この方法でとりあえずエヴァ2巻から13巻まで裁断から取り込み
まで一気に行って時間を計測してみたところ12冊で約50分でした。

まぁスキャン中に裁断を並行して行う手順とかまだまだ慣れて
いなかったので、もう少し回数をこなせばもっと早くできるかも。
表紙作成も含めて1冊5分程度で出来るなら手持ちの本は結構すぐ
電子化できそうだなー
そのうちちょっと時間が出来そうなので一気に電子化しちゃい
たいところ(´ー`)

まぁこんな自分専用ソフト誰も使わないと思うけど
せっかくなので出来ればそのうち公開したいと思います。

今の会社ではどちらかといえばバグを見つける側の仕事してるから
細かいところが色々気になってバグ取りが終わらないー

テーマ:趣味と日記 - ジャンル:趣味・実用

ISBN

ISBNコードから著者・タイトルなどを引っ張ってくるところでつまずく。

なにやらAmazonのProduct Advertising APIで出来そうと思ってたら
最近は色々と手順が複雑になってるようで手こずってます・・・('A`)

諦めようかと思ったけどISBNTitlerがなんか「指定されたISBNは見つかり
ませんでした。もしくはAmazonのフォーマットに変更があります。」とか
言われてうまく動かないしなぁ・・・
まぁ表紙は簡単にトリミングできるようになったからいいか。

で、せっかく作ったのでソフトは公開しようと思ったら、
使ってるライブラリのライセンスやらでいろいろ面倒な話が・・・

というか表紙に関しては、長尺スキャンの後手動でトリミングとか
カバーも本体サイズに裁断して取り込むとかこれといってベストな
手法が見つからない。本棚の見栄えに関係してくるので自分としては
表紙はちゃんと作りたいのですがあまり需要はないのかな?

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プロフィール

yytune

Author:yytune
孤独な毒男です
いろいろ多趣味だけどどれも中途半端なのが悩み

Cover_Creator最新版

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